国際教育開発セミナー&進学・研究相談会

国際教育開発セミナー&進学・研究相談会

実施予定

次回イベントが決まり次第、ご案内いたします。

国際教育開発プログラム進学・研究相談会の資料

過去の進学・研究相談会で使用された説明・紹介資料をご覧いただけます。

(資料の内容は相談会当時の情報です。最新情報は募集要項等をご確認ください。)

国際教育開発プログラム 概要説明

学生生活・研究紹介

    国際教育開発セミナー&進学・研究相談会 過去の動画

    広島大学大学院 人間社会科学研究科 国際教育開発プログラムの概要

    <2022年度>

    国際教育開発プログラム 進学・研究相談会&オンラインセミナー(2022年5月21日(土)開催)

    開発途上国における学びや経験は日本の教育   現場でどのように活かされるか

    開発途上国での学びや経験は日本の教育現場でどのように活かされるのでしょうか。広島大学大学院を卒業されて日本の教育現場で活躍されている修了生の方々をお迎えし、お話を伺います。

    第1回 国際教育開発キャリアセミナー(2022年7月23日(土)開催)

    「現場から見た国際バカロレアの課題と展望 〜開発途上国での学びをもとに、日本でのグローバル人材育成に取り組む〜」

    広島大学大学院を修了されたお二人(木村光宏さん、瀬下岳さん)をお迎えし、ザンビア特別教育プログラムへの参加、大学院での学び、修了後のキャリア、そして現在取り組まれている日本でのグローバル人材育成について、お話しを伺います。

    <2021年度>

    第1回 国際教育開発セミナー&進学・研究相談会(2021年10月27日(水)開催)

    「研究活動を止めるな!コロナ禍での創意」

    コロナ禍でも、ICTを有効に活用することで、開発途上国における教育開発を題材とした研究活動を行うことは可能です。本セミナー・相談会では大学院生2名とともに、研究活動を組み入れたJICA研修、ルワンダにおけるComputational thinkingや、ザンビアでのNumeracy competenceをテーマとした研究活動の工夫や難しさについてお話しします。

    第2回 国際教育開発セミナー&進学・研究相談会(2021年11月26日(金)開催) 

    「コロナ禍でもできるアジア・アフリカ教育研究の具体例」

    コロナ禍でも、各国の政策文書や、国際機関の実施した調査のデータを有効に活用することで、アジア・アフリカにおける教育開発を題材とした研究を行うことができます。本セミナー・相談会では大学院生3名とともに、定性・定量研究の具体例についてお話しします。

    第3回 国際教育開発セミナー&進学・研究相談会(2021年12月16日(木)開催)

    「コロナ禍での国際教育開発研究」

    コロナ禍でも、オンラインでのインタビューを通して実態把握を⾏い、国際教育開発研究を⾏うことができます。本セミナーでは、⼤学院⽣2名(⽇本・エジプト)が⾏っている、途上国と先進国を⾏き来する⼈々による/のための教育研究を題材としながら、具体的な研究内容や⽅法についてお話しします。

    第4回 国際教育開発セミナー&進学・研究相談会(2022年1月21日(木)開催)

    「教育分野の国際協力と国際理解教育〜これまでの実践と今後の可能性」

    本セミナーでは、2名の教員とゼミの学生2名(脇本莉帆さん、奥山雄太さん)が本プログラムでそれぞれ行っている研究の動機や内容の他、プログラム修了後の就職・進学の展望についてお話しします。広島大学は、多様な属性や背景の異なる一人一人の個性が活かされ、尊重されるダイバーシティ・インクルージョンを進めています。ご自分の可能性を信じて私たちと一緒に、楽しく学んでいきましょう!

     

    ザンビア特別教育プログラム

    「ザンビア特別教育プログラム」20周年記念成果報告会&シンポジウム
    (2022年3月5日(土)開催)(第1部)

    「ザンビア特別教育プログラム」の開始から20周年をむかえましたので、これまでの成果をふりかえるとともに、今後の可能性を展望します。第1部では、プログラムの成果にかかる調査報告に続き、その内容についての議論を行います。

    配布資料はこちらです。

    「ザンビア特別教育プログラム」20周年記念成果報告会&シンポジウム
    (2022年3月5日(土)開催)(第2部)

    「ザンビア特別教育プログラム」の開始から20周年をむかえましたので、これまでの成果をふりかえるとともに、今後の可能性を展望します。第2部では、第1部におけるプログラムの成果にかかる調査報告をもとに、プログラムの今後の可能性や展望について様々な議論を行います。

    配布資料はこちらです。

     

    PAGE TOP